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GMO

遺伝子組換え作物に関するハウスの方針

ハウス食品では以下の2点が当てはまる場合、遺伝子組換え作物が混ざらないように、育てる段階から収穫、運搬、保管、加工までをしっかり分けて管理された原料を使用しています。

大豆 アルファルファ なたね 綿実 からしな とうもろこし ばれいしょ てん菜 パパイヤ

例えばとんがりコーンの場合

コーングリッツが遺伝子組替え表示制度の対象になります

ハウス食品ではとんがりコーンに使用するコーングリッツにおいて、遺伝子組換え原料が混入しないように育てる段階から
収穫、運搬、保管、加工までをしっかり分けて管理されたとうもろこし原料のみを使用しています。
(遺伝子組換え原料の混入を防ぐため、分別生産流通管理されたとうもろこしで作ったコーングリッツを使用しています)

遺伝子組換えのとうもろこしが混入しないように管理している場合、遺伝子組換えに関する表示は任意表示(表示するかしないか選べる表示)です。

食品表示基準に基づく表示例

ハウス食品では遺伝子組換え原料が混入しないようにしっかりと管理したうえで、
限られたパッケージのスペースでお客様に伝えたい情報の優先順位を考え、表示する情報を決定しています。

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