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パッケージには、私たちの思いがつまっています
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パッケージって?

パッケージの3つの役割

  • まもる
  • 伝える
  • 使いやすい

商品を使いやすくする役割

パッケージには、商品を運ぶ人、お店で売る人、
買って作って食べる人、みんなが「使いやすい」ようにする
役割があります。

商品を運ぶ人やお店で売る人には、保管しやすく運びやすく並べやすいパッケージが求められます。また、買って作って食べる人、つまり、みなさんの家庭では、使用や廃棄がしやすいパッケージが求められます。
パッケージは、商品を扱うすべての人にとって、使いやすいように考えられています。

お店で売る人 / 商品を運ぶ人 運びやすい
倉庫で保管しやすい
仕分けしやすく、見やすい
棚に並べやすい
お店で扱いやすく、売りやすい

家庭 家で保管しやすい
開けやすく、1度開けた後も使いやすい
調理が簡単
捨てる時に分別しやすく、コンパクトに捨てられる

こうした工夫があるから、
みんなの家庭まで確実に
届けることができるんだ

みんなのことを考えて、
作られているんだね

他の役割も見る

まもる
商品には外敵がいっぱい。日本全国のどこであっても、安全においしく食べられるよう、品質を保つためにパッケージが中身をまもっています。
伝える
原材料やアレルギー表示、作り方、注意点など、みなさんに必要な情報がパッケージにはたくさんのっています。みなさんに「おいしそう」と興味を持ってもらえる工夫もしています。

パッケージの種類7種類のパッケージ、それぞれの機能や役割をわかりやすくご紹介します。

  • 紙箱(カートン)
  • ルウトレイ
  • レトルトパウチ
  • プラスチックチューブ
  • 飲料缶
  • ガラス瓶
  • ピローぶくろ

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