スープカリーの匠 スープカレー専門店 札幌らっきょ監修
スープカレーとは? スープカレーの歴史 商品ラインナップ 開発ストーリー アレンジレシピ

こだわりの「スープカリーの匠」開発ストーリー

『スープカリーの匠』はスープカレー人気店「札幌らっきょ」監修のもと、
こだわりぬいて作り上げたハウス食品の自信作!

オーナー 井手 剛氏
札幌らっきょ
1999年1月琴似(札幌)に『らっきょ』オープン。
鶏ガラ、トンコツ、牛骨の3つを素材としたコクのあるスープにトマトを加えた誰もが食べやすいスープカレーを完成。
トマトを使用したスープにバジルを浮かべるスープカレーの一つのスタイルを完成させた店。

オーナー 井手 剛氏
 

らっきょ http://www.spicegogo.com/


ストーリーハウス食品が札幌らっきょの門をたたく!
カレーの新しい食べ方であるスープカレーの世界を広めたいという、ハウス食品と井手氏の熱い気持ちが一致。
井手氏のスープカレー専門店の知識・技術とハウス食品のカレー製造技術のコラボレーションがスタート。
ストーリーハウス食品『スープカリーの匠』開発
製品企画及び研究部門、総勢10名が着手。
井手氏・ハウス食品の開発担当者がハウス食品札幌支店と研究所(千葉)を行き来し、製品企画、味覚調整の打ち合わせを数十回にわたり実施。

パッケージデザインの内容打ち合わせ(ハウス食品札幌支店にて)、試作品の試食評価・改良方向・方法のアドバイスを井手氏よりいただく(ハウス食品研究所にて)
完成!
   

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