RAYNAUD/レイノーブランドについて

レイノーは、フランス陶磁器の故郷リモージュで、本当のリモージュ焼きを創り続ける数少ない伝統の窯のひとつです。
特別に調合されたカオリン(陶土)が作り出す独特な白地と自然な色彩の絵柄が、食べものをより引き立てます。
伝統的な絵柄から、新進気鋭のデザイナーによる現代的なものまで、多くの人々に愛されています。

レイノーの歴史


ニューヨーク ブルックリン橋の上に佇む3人の男たち、左から創業者のマーシャル・レイノー、中央が現在の3代目、バートラン・レイノー、右がバートランの父2代目のアンドレ・レイノーです。

香り立つエレガンス


古き良きものを受け継ぎながら今日の暮らしや趣向に影響を与える製品を届け続けるレイノー。伝統と新しい個性との調和、それこそが時代も国境も越えて、愛され続けてきた理由だと考えています。

白磁の秘密


レイノーの白磁はリモージュの中でも比類のない透明感と美しさ。1400℃もの炎が作るレイノーの器は透き通る純白の上に繊細な色彩表現を極めています。

取扱上の注意


レイノーの食器は見て美しいだけではなく、日常の料理を更に引き立てる食器です。お取扱いに充分にご留意され、是非、末永く毎日の食卓でのご愛用をお願いします。

レイノー社の紹介


フランスリモージュの地に純度の高いカオリンが発見されて以来、現在までリモージュはヨーロッパを代表する陶磁器の故郷として名を馳せています。レイノーはこの地で1849年の創業以来、頑ななまでに伝統を守り高品質の陶磁器を創り続けてきました。

レイノー紹介DVD


映像とともにレイノーをご紹介いたします。

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