よくあるご質問

その他の商品

黒豆ココア 「1日1杯を目安にお飲み下さい」と書いてあるが、1杯以上飲んでもいいですか。

大丈夫です。
黒豆ココアは保健機能食品(栄養機能食品)のため、1日あたりの摂取目安量などを表示するよう法律で義務付けられています。『234g黒豆ココア〈パウダー〉』1杯分(18g)で、ビタミンDの成人1日当りの所要量(2.5μg)(注)の50%が摂取できますので、摂取目安量は1日1~2杯となります。
※1日の許容上限摂取量は50μgであるため、計算上は40杯以上飲むべきではないことになります。

黒豆ココアにカフェインは含まれていますか。

ココアパウダーには、わずかに(0.05%~0.8%程度)含まれています。

黒豆ココアに含まれている大豆イソフラボンとはどのようなものですか。

大豆イソフラボンは、大豆の胚軸に多く含まれるポリフェノール(フラボノイド類)の一種です。 女性ホルモン(注:エストロゲン)と似ていることで注目されています。

エストロゲンは、若いうちは、体内で合成されますが、年齢と共に分泌量が衰え、この衰えにより更年期障害などをおこすと言われています。

黒豆ココアポリフェノールとはどのようなものですか。

ポリフェノールは、植物に含まれている(光合成によって出来る)色素や苦味の成分で、酸素の毒性を防御する抗酸化作用があると言われています。
黒豆に含まれるポリフェノールは、黒い色の成分“黒豆アントシアニン”、ココアポリフェノールは苦みの成分“カテキン”や“ケルセチン”などです。

黒豆ココアに含まれているアグリコンとは何ですか。

大豆イソフラボンは通常糖が結合した配糖体という構造をしていますが、糖が外れた構造のものをアグリコンといいます。黒豆ココアはアグリコンとしての量が1杯あたり9mgであるため、摂取目安量の1~2杯お飲みになっても摂取アグリコン量は9mg~18mgであるため食品安全委員会が案として公表したアグリコン量の上限値30mg以下の範囲内にあります。

麦茶冷水用を煮出しても大丈夫ですか。

大丈夫です。ただし冷水用の大麦はよく培煎して細かく粉砕してありますので、煮出し過ぎると苦味が増し、おいしくありません。早めにパックを取り出して下さい。

麦茶のティーバッグは出来たら取り出す方が良いですか。

出来たら取り出す方が良いです。出し過ぎると大麦の味(コク)や香りが失われ、焦味と苦味が増す場合があります。

麦茶は作ってから、冷蔵庫で何日位もちますか。

麦茶は栄養分が豊富です。一両日中にお飲みください。
保管の状態にもよりますが、ジュースなど一般の飲料と同じ位とお考えください。

元気な穀物に入っているホワイトソルガムとは何ですか。

イネ科に属するタカキビ科の一種ソルガムを品種改良して渋みを除いたものです。各種アミノ酸やミネラル、食物繊維などを豊富に含みます。

元気な穀物開封後は1回で使い切って下さいと書いてありますが、少量しか使わない場合はどうしたらいいですか。

密封して冷蔵庫保管をお願いします。

グラタンは水だけで作れますか。

水っぽく仕上がってしまいます。
牛乳を使って頂くことにより、クリーミーさを出すように調整しております。

page top